世界の終わり
クリスマスの夜にこんな事を語るのはなんだけど、僕はきっと世界は終わってしまうと思います。
僕の子供や孫の世代には、もう手が付けられない状況になってると思うんです。
理由なんていっぱいあるじゃん。
ただ皆目をそらしてるから笑ってるだけで、もう笑えない事になってるよ。
ただ絶望が増すばかり。
『もう世界は終わっていた。』って、気づく日は、そう遠くはないのかもしれない。
なんで僕たちは生きてるんでしょうか?
生きものはなんのために生きてるんでしょうか?
『生きててよかった。』そう思うのは僕だけでしょうか?
『もう死んでしまいたい。』そう思うのは僕だけでしょうか?
幸せな人なんているんでしょうか?
不幸な人なんているんでしょうか?
昔わかってたことが、今ではわからないのは僕だけでしょうか?
もしテレビが事実を伝えているとしたら、もう世界は終わってるんじゃないでしょうか?
神様に願う人達は報われる事もなく祈り続けて、その事で争ったり、死んだり、悲しんだり。
もし神様がいるなら、僕はやっぱり嫌いです。
| 固定リンク
「日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事
- 皆さんごめんなさいm(__)m(2008.02.11)
- 卒業(2008.03.24)
- ガムシャラ!!!(2008.01.24)
- 世界の終わり(2007.12.25)
- イライラの日(2007.12.15)


コメント
こんにちは!
こういうことって、考えてしまうことありますよね。
私は、人生を考える人を応援するブログを書いています。
関心があったら、覗いてみて下さい。
投稿: じん | 2007年12月26日 (水) 18時19分